本会主催シンポジウム「いのちと向き合う-子ども・若者の自死・自殺予防とは何か-」

本会主催シンポジウム「いのちと向き合う-子ども・若者の自死・自殺予防とは何か-」

本シンポジウムは終了しました。
多数の御来場、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

いのちと向き合う
─子ども・若者の自死・自殺予防とは何か─

<本会主催シンポジウムを開催します>

年間500人を超える子ども・若者の自死・自殺。
「若い身空で・・・」「生きていればきっといいことがあるのに」
そんな風に考えてはいませんか?
この子は、なぜ死を選ばなければならなかったのか。
私たちが向き合い、考えなければならないこととは何なのか。
今、いのちに向き合う必要があるのは私たち自身です。

2017年3月12日(日)14:00~16:30
京都府民総合交流プラザ 京都テルサ(京都市南区)

基調講演 「自殺予防教育から見えてきたもの」
阪中 順子 氏
四天王寺学園小・中学校カウンセラー/
学校心理士スーパーバイザー/臨床心理士

参加無料、申し込み不要

チラシはこちらからダウンロードできます。

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